第二章 下着着用の罰に

第二章 下着着用の罰に

登場人物

安西優莉(18歳)

理沙(19歳)

同級生女1(18歳)

同級生女2(18歳)

同級生男1(18歳)

同級生男2(18歳)

後輩女(17歳)

クラスメイト(2〜3人)

クラスメイト(エキストラ)

歩道橋の上、星空(夜)

   理沙一人

   歩道橋の上で手すりに肘を付きながら電話をしている理沙の姿。

理沙 「昼休み飲み物に下剤を入れるところまではよかったのですが、その後失敗してしまいました」

男の声 『まあそれは仕方ない。体育館のトイレに行ってればいい絵が撮れたんだがな。一つ取りこぼしたぐらいで嘆いたりはせん。盗撮は寮の方でやっているしな』

 室内(場所不明とする)(夜)

    男(学園長)の手元。ノートパソコンのモニターには盗撮の画像が映し出されている。

    トイレ。優莉のリビング着替え(下着姿)。シャワー(全裸)の写真

   

夜、歩道橋の上、星空

   理沙一人

理沙 「ありがとうございます。私の方も力添えして頂いてますから、今度からもっとうまくいくよう配慮します」

男の声(学園長) 『盗撮の方は、もう一か月ほどしているが、妹はともかく優莉の方はオナニーすらせん。今までで一番よかったシーンは風呂場で、大股広げて陰毛の手入れをしていたところぐらいだ。それも固定カメラだからアングルが融通がきかなくてな』

   ノートパソコンのモニターに優莉が陰毛の手入れをする姿が映し出されている。ただし、上からのアングルで、背         

   を向ける形となっており、よく見えない。

   理沙はスマホを耳にあて黙って聞いている。

理沙 「今日はどうだったんですか」

男の声 『今日は帰ってきた途端、着替えもせず枕に顔をうずめて寝てしまったよ』

   男のパソコンのモニターには、優莉がうつ伏せで寝ている写真が映し出されている。

理沙 「あらま。かわいらしいですね」

男の声 『うむ。ひとまず追い込んでお嬢様としてのプライドを捨ててもらわんと』

理沙 「ええ。羞恥芸人への道の第一歩でしたね」

男の声 『極度のストレスは理性的分別を狂わせる。この調子でいってくれたまえ』

   夢のなか。以前の学校

   優莉は転校前の制服で、母校の校門の前に立っている。

   同級生奥から校門の方に駆けて来る。

元同級生1 「おーい優莉。久しぶり。戻ってきたんだ。寂しかったよ。突然転校なんてしちゃうからさ。なにがあったんだろうって」

元同級生2 「そうだよ。突然学校のアイドルがいなくなっちゃうから、みんな落胆してたよ」

優莉 「ごめんなさい。わたしも寂しかったよ。でも戻ってきたから。卒業まで一緒だよ」

元同級生2 「うん。優莉好きだよ。でも・・・・」

   元同級生1は片手に持っていたカバンからなにかを取り出す。

元同級生1 「実は、優莉の机のなかからこんなもの見つけちゃって」

   元同級生2は無表情で優莉にあるものを手渡す。

優莉 「こ、これは・・・・」

   手にしたものを見て優莉は動揺する。

 『清純アイドル安西優莉の恥辱ステージ』

 『昼夜問わず公衆の面前で繰り返される赤面快楽調教』

 『おおトイレに行かせてください!』

 

   アブノーマルなAVを見せられ肩を抱き寄せ、狼狽する優莉。

元同級生2 「こんなマニアックなAVに出ちゃって。優莉ちゃんってこんな女の子だったんだ」

元同級生1 「恥をしりさないよ。変態女」

優莉 「これは誤解よ!信じて」

元同級生2 「まあ、男たちが教室で待ってるわよ」

元同級生1 「来なさい!」

   元同級生1、2に無理やり連行される優莉。

優莉 「やめて」

   教室。男多数人(5~8人ぐらい)。優莉。

 優莉は全裸にされ、両手両足を縄で縛られている。口には猿轡が嵌められ、目隠しをされている。

 男たちが四方から手を伸ばし優莉の身体を弄んでいる。男の一人が優莉の大股開きにされた付け根にズボンを下ろして挿入している。

元同級生男 「嫌がっといて下の口の涎がとまんないよ優莉ちゃん」

(夢から覚める)

   優莉の部屋。朝。

   ベットの上で寝ていた優莉が目覚める。上体を起こすが昨日のことを思い出して。前に顔をうずめる。

優莉 (いや、こんな夢。ダメ、このままじゃ壊れる。)

   

   優莉の回想。昨日のボイラー室

理沙 「明日言う通りにしてこなかったらどうなるか、優莉ちゃんなら言わなくても分かるわよね?」

   朝。優莉の部屋にシーン戻る。

優莉 「どうすればいいの。お父さん。」

   部屋のなかにチャイムが鳴る。

チャイム (ピンポーン×2)

   ドアの前に行き鍵を開ける優莉。

   開けると妹那奈の姿。

那奈 「お姉ちゃん。七時だよ」

優莉 「なんだ那奈ちゃん。起こしに来てくれたの?ありがとう」

那奈 「昨日夜チャイム鳴らしても出てこなかったから、少し心配になって」

優莉 「ううん。寝てて気付かなかったみたい。私も着替えて支度するね」

那奈 「なに寝ぼけてるの?もう制服きてるじゃん」

   優莉は自分の恰好を見て昨日から着替えていなかったことに気付く・

優莉 (そうだ。昨日帰ってきてから、そのまま寝ちゃったんだった)

那奈 「寝ぼけるなんてお姉ちゃんらしくないな。私は部活あるから先行ってるよ」

優莉 「うん。ありがと。わたしももうすぐ行くね」

学校。校門付近(朝)

   優莉は辺りを見渡しながら、校門を通過しようとする。

優莉 「いないみたいよかった」

 校門を通過したところで、後ろから呼び止められる。

理沙 「優莉ちゃん。おはよう。待ってたわよ」

 校門柱裏死角にいた理沙は腕を組みながら話しかける。

優莉 「(怯えた様子で)理沙ちゃん」

野外or部室

   理沙とあと二人(後で考える)

 もうすでに一悶着(軽い暴行)あり、理沙の手には優莉のパンティーが渡っている。理沙はパンティーを両手で引き延ばし、拝見している。

 優莉はスカートも剥がされており、股間を見られぬよう膝を折り曲げ、両手を据えて押さえている。上半身はブレザーを着ている。

理沙 「だんだん優莉ちゃんのパンティーの好みが分かってきた。これ見てると、やっぱり清楚なお姫様って感じかな。まあ変に垢抜けてるところが妙に憎いわね」

優莉 「返して。下着剥がずに学校に来る女の子なんていないよ。こんなこと本当にやめて」

    優莉は涙を浮かべ困った顔で哀願する。

理沙 「だからそれも探せば身近にいるかもしれないって言ってたでしょ」

同級生女1 「そんなに恥ずかしがっちゃって。必死に隠してるけど、ここからだと優莉ちゃんの股間の毛チラチラ見えてるよ」

同級生男1 「俺もさっき見ちゃった。怒鳴り散らして悪かったな。それにしても、上はブレザーまで来てるのに下は丸出しって妙にエロいよな」

優莉 「み、見ないで」

理沙 「ところでさ。昨日撮ったビデオは編集済みでさ」

同級生女1 「とにかく、優莉ちゃんがパンツ一丁で土下座して謝るところなんて、超エロかったんだから。女の私でもムラっとしちゃった」

同級生男2 「あれネットにアップしたら、反響はすごいだろうなぁ。ムラムラして我慢できずに制服盗む女なんて、他探してもいないだろうし」

優莉 「やめて。お願い。昨日の映像は削除して」

理沙 「もとはといえば、制服を盗んだ優莉ちゃんへの罰の筈でしょ」

優莉 「信じてください。私はやっていません。お、お金なら親に言って払います。だから、こんなことやめて」

理沙 「結局お金?お金持ちのお嬢様はいいわね。だけど私たち、そんなこと望んでないよ」

同級生女1 「じれったいな~。今から学校のみんなに流しちゃお」

   同級生女1はスマホの画面を優莉に見せながら言う。スマホの画面にはSNSグループに映像のデータを添付

   する画面が見えている。

優莉 「分かりました。ノーパンで過ごします。それだけはやめて」

   あわてふためいて言う優莉。

同級生男1 「やったー。優莉ちゃんがノーパン決意したよ。スカートはどうする?」

同級生女1 「スカートも穿かせない方がお似合いだけど、それだと私たちまでとばっちり受けちゃうから.・・・」

理沙 「分かったわ。そんなにパンティー穿きたいなら穿きなさいよ。スカートも」

同級生女1 「えっ」

理沙 「だけど少しみんなで細工させてもらいましょ」

教室。国語の授業。男教師。生徒多数。

   国語の教師が設問を読んでいる。

男教師 「(設問を流し込む)」

   三列目の席に座っている優莉。しかし、普段と違い不自然である。昨日まで膝小僧少し上まであった丈が、短く

   たくし上げられ、腿の大半が露出している。そして膝小僧を擦り合わせるように落ち着きがなくもじもじしている。

   教室六列目の男子二人は優莉の異変に気付いており、会話を交わしている。

後ろの男1 「優莉ちゃん、なんか様子おかしくない?なんか膝擦り合わせてもじもじしてるけど」

後ろの男2 「転入して一か月、突然スカート短くなったな・・・それにしても短すぎるだろ」

   (アオリアングルで優莉の股間アップ)

 優莉の短くたくし上げられたスカートのなかでは、異物が仕込まれている。優莉が穿いてきたパンティーの足を通す穴には紐が通され、丁度下腹の中央部分で絞られている。パンティーを絞ったその紐は上へ這っていきクビレ部分に巻かれた紐に繋がれている。

 上に引っ張られる形となったパンティの鼠蹊部が異物のせいで丸く膨らんでいる。

   ハァハァと息を荒げる優莉。

優莉 「ハアハア」

優莉 (い、いやだ。感じてなんてない。感じてなんてない)

   教室の一番後ろの理沙はリモコンを持っている。

   理沙がOFFにしていたスイッチをONに入れ替える。

   優莉がビクンと身体を震わす。

優莉 「あん♡」

後ろ男2 「お、今の見たかよ。ヤバくないか」

優莉 (お願いやめて。止めて)

男教師 「それでは次の箇所を安西さん読んで下さい」

   突然の指名に戸惑う優莉。そして立ち教科書を手にする。

 (アオリアングルで股間にローターを仕込まれた優莉を描く)

 優莉 「は、はい。読みます。教科書流し込む」

理沙 ((一番後ろの席から)周囲がどんな視線でみているのか気付かないのかしら。そろそろイってもらっちゃおうかな)

   理沙はスイッチを操作し最大に入れる。MAX

   優莉の脚が膝小僧を擦り合わせガクガクする。

優莉 (や、やだ。もう我慢できないよ!)

   優莉の身体が上に仰け反ったと思うとそのまま、膝から崩れ落ちる。

男教師 「おい、大丈夫か、安西!」

   すかさず駆け寄る同級生女1。

同級生女1 「私が保健室に連れていきます。朝から女の子の日で体調が悪いと言ってたので」

同級生女1 「ね。優莉ちゃん」

後男2 [女の子の日だってよ」

後男2は隣の男と噂をしている。 

男教師 「ん。そ、それじゃ、同級生1、優莉を保健室に連れて行ってやってくれ」

 同級生女1は優莉の脇に手を回し、連れていく。

同級生女1 「悪い噂が立たなければいいけど。スケベな優莉ちゃん」

昼休み。部室。優莉、理沙、同級生女1、2 同級生男1、2 (後から)二年生女1

同級生男1 「抵抗するんじゃねえ。俺らの命令に逆らうからこうなるんだろ。ほら顔上げろよ」

   優莉の背後に回り、手錠をかけた同級生男1は言う。

   上半身とスカートを剥ぎ取られ、後ろ手に手錠をかけられている。

   両足の間に棒が通されており脚を閉じることができない。

   股間には依然ローターが装着されている。

   愛液のためパンティが濡れている。

理沙 「みんなの前でイッちゃってどんな気分?快感だった。清楚なお嬢様のイメージに傷が入らなければいいけど」

同級生女1 「みんな優莉ちゃんの股間に注目して。下の口から涎垂れてるよ」

同級生女2 「うわ〜。乳首も勃起させちゃって。相変わらず恥ずかしい身体してるわね」

同級生男2 「,随分楽しんでみたいじゃねえか。お礼のひとつぐらいほしいよな」

同級生女1 「聞いてるの?優莉ちゃん」

理沙 「ここでもう一回」

   理沙はスイッチをONに入れる。

 

   俯いていた優莉はたまらず声を出す。  

優莉 「あぁん♡」

一同 「あはははは」

   同級生女2が突然写真を撮る。

優莉 「い、いや、今の消してください!写真に撮るなんて!」

   もう一度スイッチを入れる理沙。

優莉 「うぅん♡」

理沙 「なにを口答えしてるの?人のもの盗んだ挙句、約束も守らない、だからこんなことになるんだよ?分かってるの優莉ちゃん?」

優莉 「わわかりました。止めて下さい。謝りますからもう止めて!」

理沙 「分かったわ。謝罪は昨日も撮ったから今回はプラスで誓いもしてもらいましょ。同級生女1デジカメ持ってきて」

同級生女1 「は~い」

   理沙はA3サイズの紙を取り出し、マジックでなにやら書いている。

優莉 「そそんな」

理沙 「私がカンペつくってあげるから、これをカメラの前で読み上げてね。しっかりやらないと何回でも撮り直すから」

   困惑した優莉の顔。

理沙 「分かった!?」

同級生女2 「これから十数えるうちに返事をしなかったら、今撮った写真、その度に誰かに送信することにするね」

同級生女1 「いいアイデアね。それじゃみんなで数えょ」

理沙以外の全員 「一・・・・・二・・・・・三・・・・・・四」

   理沙はカンペを書いている。

   部室の光景を映しながら「五・・・・六・・・」

優莉 「・・・・・はい。・・・・分かりました」

理沙 「丁度カンペももう少しでできるわ。みんなスタンバイ!」

テロップ 「数分後」

優莉 「安西優莉のいやらしいスケベな趣味に巻き込んでしまいすいません」

    「今日はおねだりをしてパンティにローターを仕込んでもらい、授業に出ることができて感謝しています」

    「御覧の通り、優莉のマ○コからはいやらしいよだれが溢れて止まりません」

    「これからも、優莉の恥をかけば恥をかくほど反応してしまう恥ずかしい身体を喜ばせて下さい」

    「そのために、これから私は協力してくれる人に指示してもらい、スケベな趣味を楽しみたいと思います」

    「皆さま、スケベな優莉をお許しください。そして、これからもお願いします」

理沙 「うん。名作ね」

同級生女2 「優莉ちゃんがそこまで言うんだったら、私も気持ちが入るわ。これからがんばろ!」

同級生男1 「今度は露出以外の趣味も引き出さないとな。俺は犯したくて仕方ないな」

   同級生男1は優莉に歩み寄り、縄を掴んで上にあげる。

優莉 「うぅぅぅ・・・」

理沙 「まあまあ、そんなに焦らなくてもいいよ。とにかく今日は優莉ちゃんの意思が聞けてよかったじゃない」

 同級生女1が部室の奥の箱を開け、手を突っ込む。

同級生女1 「優莉ちゃんの変態的な趣味にどこまでついていけるか分からないけど、私たちもそれなりに考えてるからね」

   同級生女1はブルマとスクール水着を手に持っている。

同級生女1 「これは今ではエロ本でしか見ることのないブルマ。サイズは子供用だから、ハミ尻必至!これでひとり体育に出てれば、布地にシミができるほど楽しめるんじゃないかって。あ、あとこっちは改造スクール水着。パッドが取ってあるから乳首もマン筋もばっちり浮き出るよ。おまけに後ろはTバックになってて超いやらしいの」

   優莉は涙を流し、顔を俯けたまま言う。

優莉 「は、穿けません・・・」

   同級生女2 「どういうことかな優莉ちゃん。みんな露出狂の優莉ちゃんのこと思ってやってるんだよ。逆にお礼

   ぐらい言おうのが筋じゃない?」

 優莉は覚悟を決めたように涙顔を上げて、発言する。

優莉 「お、お願いします!みんなの前でいやらしいことさせるのだけはやめて下さい。せめてこのメンバーだけで済ませてくれれば、言うことを聞きます。お願いします!許して下さい!」

理沙 「うーん。困ったな~。そういうわけにもいかないんだけど、優莉ちゃんの態度次第で考えなくもないかな」

    「それじゃその覚悟、どのくらいのものか見せてもらおうかな。拘束を解いてやって」

同級生男1 「分かりましたよ。理沙さん」

 同級生男1が優莉に駆け寄り、後ろ手の手錠、両足に通された棒を取り外す。

 パンティとローターを取る。

 同級生男1の手にはパンティとローターがある。

同級生男1 「ビショビショだ」

   拘束を解かれた全裸の優莉は脚を横に曲げ、胸を手で押さえ、顔を伏せて、座り込む。目には涙を浮かべてい

   る。

理沙 「それじゃ私たちがリクエストするポーズを取ってもらうというのはどうかな」

同級生男2 「よっ!賛成!」

同級生男1 「おお優莉ちゃんのヌードショーってか!?」

同級生女1 「いいじゃない。全裸撮影会ってことでしょ」

優莉 「い、いやです。そんな、私生きていけません」

同級生女2 「なに言ってるん?さっき誓いの言葉をしたばかりでしょ?恥ずかしい身体を喜ばせてって」

優莉 「ちちがう。それは・・・」

理沙 「それじゃまたカウントダウンね。今回は五数えるまでに返答してね」

同級生男1 「俺、優莉ちゃんの猥褻動画が世間に出回るの見たくなってきちゃった」

理沙 「それじゃみんなでカウント一からね!」

   部室内に四人の声のカウントの声が飛ぶ。

四人 「一・・・・」

テロップ 「数分後」

   四人に囲まれながら、あられもない姿で優莉がいる。

   三人はスマホのレンズを向けている。ひとりが一眼レフを持っている。三脚にデジカメがセットされている。

   優莉はマングリ返しの格好で、自分で脚を腕に抱きかかえ、股間を天に向けている。

理沙 「お尻の穴のシワまで取れたから、このポーズはもういい。次は・・・・」

   理沙を人差し指をあげて提案する。

理沙 「もっと笑顔で!」

優莉が引きつった笑みを浮かべながら、首に首輪を掛けられ犬にチンチンのポーズを取らされている。

同級生女1 「あと、拘束具も買ってあったから・・・」

   あられもない格好で拘束され目隠しされ身動きとれない優莉。

理沙 「みんな写真撮るにはアングルも必要だよ。いろいろ試してみて」

NR 「初々しい18歳の清純女子高生は、狡猾な罠に嵌り、こうして後戻りができない恥辱の園に堕ちていくのだった」

同級生男1 「優莉ちゃんにこれを入れて驚かせてにないか!?」

   同級生男1は手にイボイボバイブを持っている。

同級生女2 「入れてみよ」

   目隠しをされているので優莉は分からない。

優莉 「こ、怖い。一体なにするの?やめて」

   有利は再度拘束されてマングリ返しのポーズを取らされている。

   秘部にバイブが突き刺さりガブテープで落ちないように補強されている。

同級生男1 「ガムテープで止めたから、もう外れないぞ」

優莉 「あっううぅぅん!」

同級生男2 「おっ!ついに潮吹いた!」

部室内に笑い声が響く。

四人 「あははは・・・・」

同級生女1 「いや、夢中で楽しんでたら、こんな時間になっちゃった。四限の授業どうしよ」

同級生男2 「やっちゃった。もう四限始まって半分ぐらいまできてる。こうなったら五限からでるしかないな」

理沙 「数学の吉原先生なら大丈夫よ。五限からでれば大丈夫」

同級生男1 「五限の木村はうるさいからな。あと、イキまくりの優莉ちゃんはどうする?」

  マングリ返しに拘束されバイブを挿入されている優莉は快感に悶えている。

同級生男1 「潮吹いたせいもあって、まわりびしょびしょだな。情けない身体してら」

理沙 「優莉ちゃんは保健室で休んでることになっているから、このままでいいわよ」

優莉 「いや、これ外してください。限界です。もう嫌です。許して・・・」

理沙 「まあそう焦らなくで大丈夫よ。そうだ優莉ちゃんに伝えたいことがあったんだ」

   理沙が同級生男1を向き言う

理沙 「拘束外してあげて」

同級生男1 「例のことか。分かったよ」

   同級生男1、2が優莉の拘束を外す。そして正座の態勢させる。

同級生男1 「これでいいだろ」

   黙って頷き話し出す理沙

理沙  「昨日言った映像演劇部入部の件なんだけど、優莉ちゃんが入ってくれるって言うから、歓迎会を企画してるのよ。急なんだけど、明日丁度学校休みだから、小さな会場を借りてやろうってことになってるの。優莉ちゃんがよかったら参加してほしいんだけど」

   弱り切ったか細い声で講義する優莉。

優莉 「かかんげい会?これ以上・・・・・」

理沙 「心配かもしれないけど、大丈夫よ」

優莉 「どんなことするんですか?」

理沙 「先走らななくていいわよ。明日説明するわ」

優莉 「そそんな・・」

理沙 「大丈夫よ。雨が降った後に虹が出るのと同じよ。顧問の先生も来るし安心して」

  戸惑う優莉

優莉 (わわなに決まってる)

   同級生女1が優莉にスマホの画面を見せる。先ほどの優莉のあられもない姿が映っている。

同級生女1 「これとかすごくない。顔もオッパイもアソコもバッチリ映ってて。おしいのが奥の蕾が見れないところかな」

   頭を抱え込んで哀願する優莉。

優莉 「い、お願いします。け消してください。生きていけません」

理沙 「優莉ちゃんのことだからそうくると思った。わかったわ。私たちの一員となって、私たちとお互い協力し合えたら、全部消してあげるからね」

優莉 「・・・・・」

理沙 「物分かりが悪いわね。もうすこしここでよく考えるのね!」

   と怒気を放ち言う。

理沙 「制服没収!みんな抑えて」

数分後、四人は五限に送れない為に、廊下を早歩きで行く。

理沙 「まあ普通の女の子だったらああなるわね。仕方ない。仕方ない」

同級生男1 「暴力に訴えられないからにはな。このまま羞恥プレイでいくしかないか」

同級生女1 「でもうなじまで赤く染めて、恥ずかしがってる姿なんて、オヤジ悩殺でしょ」

同級生男2 「俺もかなり我慢してるからな。身体に毒だけど仕方な」

同級生女2 「ん〜すこしかわいそうな気もするけど。で、今日撮った写真、映像はどうするの?」

理沙 「それは私たちは知らなくていいのよ」

同級生男1 「ところで優莉ちゃんあのままで大丈夫かな」

理沙 「そこし反省してもらわないと」

部室 優莉独り

   優莉がひとり取り残されている。あられもない姿。首輪で立ったされ全裸(にソックス)で拘束されてい

   る優莉。

   後ろ手に縛られ、脚は開かされ、目隠しされ、秘部にはバイブ、肛門にはローターが挿入されている。

優莉 「ハアハアハアハア・・・うあぁあう¨うう」

  続く

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